福岡市中央区で車両検知器の取り付け

福岡市中央区で夜間に車両検知器の取り付けを三箇所行いました。
一箇所につき建柱、生コン、器具取付けと三回に分けて作業を行う為、
通算七日間の夜間工事でした。
体力的にもハードな現場となり、スタッフの皆さんお疲れさまでした。
『車両検知器』とは走行速度や通行台数を自動で検知する機械で、
渋滞緩和の為の交通情報収集に役立っています。
『渋滞』とはよく使う言葉ですが、
日本道路交通情報センターでは、
一般道路で時速10km以下で走行している状態、
高速道路では時速40km以下で走行している状態を指します。
「この場所に〇〇出来る?」等、
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